超大型無電解ニッケルめっき新工場が各社新聞で紹介されました
日刊工業新聞、富山新聞、北日本新聞の3社新聞にて、弊社新工場 国内最大級の超大型無電解ニッケルめっき工場(第8工場 第2棟)が紹介されました。
現在稼働しております処理槽容量20000ℓの大型無電解ニッケルめっきラインに加え、お客様のご要望にお答えすべく、さらに大きな製品に対応するため、国内最大級 処理槽容量40000ℓを構える超大型無電解ニッケルめっきラインが稼働致します。
平成23年度5月25日 日刊工業新聞
11-05-25日刊工業新聞(超大型無電解ニッケル工場).pdf
平成23年度5月17日 富山新聞朝刊
11-05-17富山新聞朝刊(超大型無電解ニッケルめっき工場).pdf
平成23年度5月17日 北日本新聞朝刊
11-05-17北日本新聞朝刊(超大型無電解ニッケルめっき工場).pdf
MEX金沢2011への沢山のご来場ありがとうございました!
2011年5月19日(木)~21日(土)の3日間、石川県金沢市の石川県産業展示館で開催されました、
「MEX金沢2011」に出展致しました。
当社ブースの様子
ご説明している様子
今年も、多数の方々に当社ブースに足を運んでいただけ、大盛況にて無事終幕致しました。
当社ブースに足を運んでいただきましたみなさまに、ユニゾーン一同心より御礼申し上げます。
誠にありがとうございました。
来年もみなさまのお越しを心よりお待ちしております!
国内最大級の超大型無電解ニッケルめっき工場7月本格稼働開始
現在稼働しております処理槽容量20000ℓの大型無電解ニッケルめっきラインに加え、さらに大きな製品に対応するため、国内最大級 処理槽容量40000ℓを構える超大型無電解ニッケルめっきラインが稼働致します。
鉛フリー対応であり、寸法精度が重要な精密部品、大型の製造装置等にお勧め致します。
この超大型無電解ニッケルめっきラインの機能については、5月19日~21日に石川県産業展示館で開催されるMEX金沢2011でも紹介します。(MEX金沢2011の詳細へ)
是非弊社ブース(3号館 ブースNo.3-19)へお立ち寄りください。
ご質問、ご用命等ございましたら、お気軽にお問い合わせください。

第8工場 第2棟 (超大型無電解ニッケルライン)
6月稼働開始予定

第8工場 第1棟(大型無電解ニッケルめっきライン)
稼働中
平成23年5月17日(火)富山新聞朝刊掲載記事
MEX金沢2011に出展致します(5/19~5/21)
今年も「MEX金沢2011」に出展します。(→MEX金沢2011の詳細ページはこちら )
概要
・正式名称/第49回機械工業見本市金沢 (Machinery & Electronics Exhibition Kanazawa)
・名称/MEX(メックス)金沢2011
・テーマ/未来へ響け 技の伝承 知の鼓動
・開催日/平成23年5月19日(木)~21日(土)10:00~17:00
・開催場所/石川県産業展示館(〒920-0361 石川県金沢市袋畠町南193)
→アクセス
ユニゾーン展示ブースは 3号館 ブースNo.3-19 です。→ブース配置図
是非お気軽に当社ブースへお立ち寄りください!
展示品名
・自動車部品、産業機械部品向けめっき(ニッケル、クロム、亜鉛めっき等)
・チップ、フープなど電子部品向けめっき(部分金、銀、銅、すず、ニッケルめっき等)
・無電解ニッケル(Ni-P)めっき ※環境負荷物質規制対応済
・化成処理(リン酸塩(リューブライト)処理、黒染め等)
・陽極酸化処理(アルマイト)
・その他(ジオメット処理、研磨、プレス等) など
展示品の見どころ
1.北陸最大級!大型無電解ニッケルめっき工場
大型産業機械部品等へのご要望にお答えすべく、約20000ℓのめっき槽を構え、
横幅2.8m×奥行1.7m×深さ2.6mもの大型ワークへの対応が可能です。
2.北陸随一!多種多様な表面処理をラインナップ
44ライン、48種類もの表面処理をラインナップし、最小1mg未満の微小な電子部品から、
総重量5tにもなる大型機械部品まで、あらゆるニーズにお答えします。
3.めっきと金属加工の一貫生産
めっき加工を母体とするユニゾーンでプレス加工を行う事で、納期短縮・コスト削減を
ご提案いたします。


